道場生の声
Nさま(小3の保護者様)「通い始めてから、明らかに集中力がつきました。以前は落ち着きがない方で心配していましたが、今では物事にじっくり取り組む姿勢が見えるようになり、成長を感じています。
先生は空手の技術だけでなく、挨拶や礼儀、心の成長を大切にしてくださいます。ただ強くなるだけじゃないという指導方針が、親としても信頼できるところです。」
息子さんの日々の変化を、保護者様と共に実感できていることを大変嬉しく思います。
入門当初は「落ち着きがない」とご心配されていたとのことですが、今では道場で見せる立ち振る舞いや、稽古に打ち込む眼差しには素晴らしいものがあります。また、小さな子供の面倒も卒先して見てくれたり、精神的な成長も感じております。私たちが目指すのは、単に技を磨くだけでなく、空手を通じて得た「集中力」や「礼節」を、学校や家庭などの日常生活に活かしてもらうことです。息子さんの内面的な成長を楽しみに、これからも一歩一歩、大切にご指導させていただきます。押忍。
Aさま(小1の保護者様)「最近の習い事には珍しく、しっかりと厳しく指導してくれる道場です。そのおかげで、以前は飽きっぽかった息子にも集中力と粘り強さが出てきた気がします。
師範の先生は組手や型を教えるだけでなく、礼儀や心の持ちようなどを鍛えることを重視されています。甘い環境ではありませんが、だからこそ得られる成長があると思います。」
温かいメッセージをありがとうございます。
最近では「厳しさ」が敬遠されることもありますが、当道場では、社会に出た時に通用する「礼儀」と「折れない心」を育むことこそが武道の真髄だと考えております。息子さんが甘えを捨て、自分自身と向き合いながら稽古に励む姿には、私たちも胸を打たれるものがあります。飽きっぽさを克服し、粘り強さを手に入れつつあるのは、ご家庭での支えがあってこそです。これからも息子さんの逞しい成長を楽しみにしています。
さらなる高みを目指して、共に頑張りましょう。押忍。
Kさま 30代男性⚫︎入門のきっかけ
58歳で他界した父の「人生は一度きり」という言葉を胸に、長年の憧れだった空手に挑戦しました。家から近く自分に合った指導内容だったこと、そしてドラマ『Cobra kai』に感化されたことが入会の決め手です。
⚫︎道場の雰囲気
「怖い・痛い」というイメージとは無縁の、親切で分かりやすい指導が魅力です。10代の若手から30〜40代の社会人まで幅広く在籍しており、初心者や運動経験がない方でも安心して馴染める温かい雰囲気があります。
⚫︎稽古の感想
基本稽古に加え、日替わりのゲーム感覚の打ち込みや条件付き組手など、飽きさせない工夫が満載で毎回新鮮です。たまにある厳しい「補強運動」も、仲間と一緒なら楽しく乗り越えられます。
⚫︎自分自身の成長
突きや蹴りの上達はもちろん、白帯を卒業し色帯をいただけたことは大きな自信になりました。私生活でもストレッチが習慣化し、ついに禁煙も開始!空手を通じて心身ともに健康的で前向きな変化を実感しています。
⚫︎目標
今後はさらに体力をつけて技を磨き、大会で結果を残すことが目標です。また、日々の頑張りが認められ、道場の公式Instagramに稽古や試合の動画を投稿してもらえるよう精進します!
⚫︎入門を考えてらっしゃる皆様へ
30代の私でも、一歩踏み出すことで日常では味わえない刺激的な体験ができました。年齢を理由に諦めるのはもったいないです。ぜひ私たちと一緒に、極真空手で人生を充実させましょう!押忍!
素晴らしい体験談を寄せていただき、誠にありがとうございます。
お父様との別れをきっかけに「人生は一度きり」と一歩踏み出されたその勇気に、深く敬意を表します。また、ドラマ『コブラ会』をきっかけに空手の門を叩いてくださったとのこと、空手が日常に新しい彩りを与えていることを大変嬉しく思います。稽古への真摯な姿勢はもちろん、空手をきっかけに「禁煙」という大きな一歩を踏み出されたことは、私たちにとっても大きな励みになります。目標とされている「大会での活躍」、そして「公式Instagramへの登場」が実現できるよう、これからも全力でサポートさせていただきます。共に切磋琢磨し、さらに心身を磨いていきましょう。押忍。
Mさま(小6の保護者様)⚫︎入会のきっかけ
子どもが内気でマイペースな性格だったため、空手のお稽古を通じて、幅広い年代の方との関わりや礼儀作法を身につけ、心身ともに強くなり、自信を持ってほしいと思ったことがきっかけです。
友人の息子さんがこちらの道場に通っており、「師範がとても熱心で、子どものことを第一に考えてくれるので安心して任せられる」と聞いたことも、入会を決めた大きな理由でした。また、稽古中は基本的に保護者の見学がなく、子どもが稽古に集中できる環境であることや、仕事をしている私にとって、稽古時間を家事などに充てられる点もとても助かりました。
⚫︎入会当初の様子
入会当初は友達もおらず、稽古についていけないこともあり、数年間は「行きたくない」と泣いてしまう日もありました。親としても心配で悩むことがありましたが、その都度、稽古前に師範へ相談すると、丁寧に話を聞いてくださり、道場生の皆さんも温かく配慮してくださっていたと感じています。
⚫︎現在の成長と変化
低学年から習い4年が経ち、今では「行きたくない」と言うことはなく、「空手を習ってよかった」「前より強くなったと思う」と話してくれるようになりました。
自分から進んで空手の準備をし、帯も一人で結べるようになり、稽古帰りには友達と楽しそうに話す姿も見られます。身体にも筋肉がつき、精神面でもたくましくなり、空手を通じて心身ともに大きく成長していると実感しています。空手を通じてたくましくなったと感じています。いつもありがとうございます。これからもご指導よろしくお願いいたします。
この度は大変励みになる温かいメッセージをいただき、心より感謝申し上げます。
入会当初の「行きたくない」と涙していた時期を思うと、今、ご自身で準備をし、「空手を習ってよかった」と言ってくれるまでになった成長ぶりには、私共も嬉しく思います。4年間、保護者様がお子様を信じて見守り、続けてこられたからこその今の姿だと思います。「心身ともにたくましくなった」というお言葉を励みに、これからもお子様たちが自信を持って歩んでいけるよう、精一杯指導に励んでまいります。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。押忍。
Kさま(50代男性)⚫︎入会のきっかけ
私は30歳過ぎての入会でした。高校生の頃、空手🟰強い、真の男らしさに憧れがあり、習いたい気持ちがあったものの、その他の要因で踏み切れず、ようやく生活も落ち着き入会することが出来ました。
⚫︎稽古の感想
入会当初は、体力の衰えを感じ、なんとか先生、先輩の見様見真似で基本稽古、型は全く覚えられず、もどかしい思いをしながらも、優しい指導のもと、少しずつ上達できたと感じることが出来ました。組手稽古は、毎回ボロボロになりながらも爽快感があり、空手の楽しさにのめり込んでいった記憶があります。
素敵なメッセージをありがとうございます。
30代で長年の憧れを実現されたその一歩が、今の素晴らしいキャリアに繋がっていますね。最初は誰でもゼロからのスタートです。もどかしさを乗り越え、空手の楽しさに目覚められた今のお姿は、道場の誇りです。これからも、日々の稽古を通じて「理想の自分」を一緒に形にしていきましょう。今後ともよろしくお願いいたします。押忍。
Uさま(40代男性)道場の雰囲気については、老若男女年齢に関係なく受け入れられ、空手を通して心身共に健康になれる場所だと思います。入会のきっかけにつきましては、社会人になり身体を動かす事も少なくなり、体力の低下に伴いプレッシャーに弱くなっていたため、今一度体を鍛え直し若い頃の覇気を取り戻したいと考えていたところ、極真空手と出会い空手の理念に触発され入会しました。
私自身、身をもって極真空手の有効性を経験できたため、社会生活にも活用できる極真空手の理念を子供達にも習熟してほしかったため入会を勧めました。
空手を通して子供達の成長で感じることは、年頃になるといろいろやんちゃな事をしたりとありますが、ここぞと言う時には逃げない人間になったなと感じます。また本当に優しい心を持つ人間になったなと思います。これらは空手を通じて身についたものだと思います。
貴重なご感想をいただきありがとうございます。
「社会生活に活かせる空手」という私たちの理想を、親子で実践してくださっていることに感謝いたします。お子様が見せている「逃げない強さ」と「優しさ」は、厳しい稽古を乗り越えてきた証です。これからも、年齢に関係なく誰もが輝ける道場であり続けられるよう精進してまいります。押忍。
Oさま(小3&5歳の保護者さま)入会のきっかけは知り合いの紹介でした。空手を始めてから、挨拶や返事がしっかりとできる様になってきました。稽古を重ねていくうちに、我慢強くなり、諦めずに立ち向かう力も徐々についてきました。
ご紹介でのご入会、誠にありがとうございます。空手を通じて礼儀が身につき、精神的にも逞しくなられたとのこと、何よりです。「諦めずに立ち向かう力」はお子様の一生の財産になります。今後もさらに自信を深めていけるよう、精一杯指導にあたらせていただきますので、引き続きよろしくお願いいたします。押忍。
Hさま(40代女性)後ろ回し蹴りが武器になる80歳になることを目標に、入会しました。心肺機能が落ちてから入会しましたが、いろんな方と組手ができるのが楽しくて、いつも無我夢中です。
しっかり動いて帰ると、いつもとても前向きで元気になれます。道場の皆さんと会えるのも楽しみです。
素晴らしい目標を共有していただき、ありがとうございます。
「80歳で後ろ回し蹴りを武器にする」という高い志に、背筋が伸びる思いです。年齢や体力の不安を「無我夢中な楽しさ」に変えて稽古に励まれる姿は、道場の若手にとっても最高のプロモデルです。空手はまさに、年齢に関係なく心身をアップデートし続けられる生涯武道です。その前向きな姿勢が道場全体を明るくしてくれています。目標達成に向けて、これからも頑張っていきましょう。押忍。
Yさま(小2&6歳の保護者さま)いざ空手を始めたいとなった時に、意外にたくさんの道場があり迷いました。知り合いの方から、中川先生を勧めて頂き、こちらの道場にお世話になることを決めました。格闘という性質上、信頼できる先生にみて頂けるのは安心感があり、ありがたく感じています。
稽古についていけるのか、最初は不安もありましたが、型の意味を家で説明してくれるまでになり、驚いています。兄の姿をみて、弟もお世話になっています。
兄弟ともに体格は小柄ですが、空手をしていることは本人達にとって自信になっているようです。また道場で、違う学年のお友達と交流できることも楽しいようで、稽古が始まる前にみんなで鬼ごっこをしたりして遊んでいる姿は微笑ましいです。
稽古途中に防具を装着する際、慣れていない時には、道場のお兄ちゃん達が手伝ってくれたり、何かとフォローしてくれたり、助け合う空気感は道場としての一体感があり、温かく心強く感じています。
練習内容は、からだづくりのメニューもあり楽しんでいます。身体が硬かった弟も、お陰様で少しずつ柔軟性が出てきました。
心温まるお言葉をいただき、誠にありがとうございます。数ある道場の中から、ご縁あって当道場をお選びいただけたこと、大変嬉しく身の引き締まる思いです。空手は技術の習得だけでなく、「自信」と「優しさ」を育む場でありたいと考えております。小柄な体格を気にされていたお子様たちが、今では自信を持って稽古に励み、ご家庭で型の意味を説明されるまでになったというお話を聞き、その成長ぶりに感動しました。また、当道場が大切にしている「学年を超えた助け合い」を感じ取っていただけたことも光栄です。上級者が自然に後輩をサポートする空気感は、彼ら自身の思いやりの心の表れでもあります。これからも、心身ともに健やかに成長していけるよう、一人ひとりに寄り添った指導を心掛けてまいります。ご兄弟のこれからの変化がますます楽しみですね。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。押忍。
Yさま(中1の保護者さま)いつもお世話になっております。
習い始めたきっかけはメンタル面を鍛えて頂けるかと思い、小学一年生から道場に通わせていただいております。
礼儀や上下関係はもちろん色々な家では実際教える事ができない事を学ばせていただいております。緊張しいな息子は、試合当日、中々普段どおりにはいきませんでしたが回数を重ねるに連れメンタルで負けないという課題を少しずつ乗り越えています。
部活で忙しくなり中々参加できない日も増えましたが、続けたいという気持ちがあるようです。こんな何年も自ら行きたいと思い続ける事ができる習い事に出会えるのは中々無いと思うので、この道場、中川先生に出会えた事が子供にとって財産だと思っております。いつもご指導ありがとうございます。
長年にわたり当道場をご信頼いただき、心より感謝申し上げます。
小学一年生の頃から、お子様の成長を共に見守らせていただけていることを大変光栄に存じます。
空手を通じて「メンタルを鍛える」ということは、単に強くなることではなく、「自分の弱さと向き合い、一歩を踏み出す勇気を持つこと」でもあります。緊張という壁を何度も乗り越え、試合を重ねるごとに精神的な成長を遂げられたお子様の姿は、私たち指導員にとっても大きな喜びです。部活動との両立は容易ではありませんが、それでも「続けたい」と思う本人の強い意志こそが、何よりの成長の証だと感じております。当道場での経験が生涯の財産となりますよう、これからも一人ひとりの歩みに寄り添い、情熱を持って指導に邁進してまいります。押忍。
Yさま(小5の保護者さま)いつもお世話になっております。習い始めたきっかけは兄の影響でした。
礼儀など色々な事を教えて頂いていますが、年下の子が型の審査が近づき不安な姿があり、一緒に残ってあげていた事もあり、普段家では無い下の子を気にかけたりと上下関係も学ばせていただいていると感じております。
厳しく注意、指導していただく事もありますが、褒めてもらえる事もあるようで家でも嬉しそうに話しています。習い始めは休みたいという日もありましたが、楽しさも感じているようで5年目でそのような日はほぼありません。
続ける事の大切さを痛感し、道場、中川先生に感謝しております。
いつもご指導ありがとうございます。
日頃より当道場の活動にご理解とご協力をいただき、誠にありがとうございます。
お兄様の影響で始められ、今では5年という月日を積み重ねてこられたその歩みに、深い敬意を表します。特に、審査を控えた後輩に寄り添い、一緒に残って練習を支えてあげたというエピソードは、私たち指導員にとっても非常に誇らしいものです。空手を通じて、技術だけでなく「強さと優しさ」や「責任感」が、お子様の中にしっかりと根付いていることを実感いたしました。「継続は力なり」と言いますが、休みたい日を乗り越えて見つけた空手の楽しさは、これからの人生において大きな自信になるはずです。これからも、厳しさの中にある愛情を大切に、一人ひとりの成長を全力でサポートしてまいります。押忍。
